沿革

1958年 創業者西村修吉、名古屋市熱田区花町にて餃子皮の製造を開始
1962年 現在の本社地である名古屋市熱田区沢上へ移転
1969年 株式会社設立
1971年 名古屋市熱田区神野町に神野工場を竣工
1972年 長年の研究の末、自動化ラインでの春捲皮製造に成功し発売を開始
1980年 本社、沢上工場を竣工
1982年 業界初、自動化ラインでのクレープを開発、発売
1983年 2代目社長に西村道子就任
1987年 厚生大臣賞受賞
1988年 でんぷんからつくった「澄麺皮(ドンミンピー)」を発売
1992年 「玄米シート」発売
1996年 3代目社長に西村彰高就任
2002年 くず粉などのでんぷんからつくった「フレッシュシート」を発売
業界初、JAS有機認定取得の「オーガニック餃子皮」を発売
2003年 「赤の野菜シート」「緑の野菜シート」を発売
アメリカに「RSB FOODS INC.」を設立
工場完成、生産開始
2004年 国産玄米粉、小麦粉、小麦全粒粉を使った「全粒粉入り玄米クレープ」発売
2005年 愛・地球博 食育パビリオン わんパク宝島 わくわくキッチン協賛、企画展示・イベントを開催
全部門でISO9001:2000の認証を取得
2006年 シンガポールに「Ryushobo(s)Pte.Ltd.」を設立
中国福建省に、福建隆祥房食品有限公司 を設立
餃子皮専用粉「隆祥房特撰粉」の開発
2007年 中国、東南アジア、ヨーロッパ市場向けに中国工場竣工
旧正月を「餃子の日」と制定
2008年 創業50周年
社名ロゴ、シンボルマーク一新
餃子皮、春捲皮、モンドセレクションで金賞を受賞